トレンドキーワードを使わずにアクセスを集める記事の書き方の考察。

アクセスを集めるのはサイトにしろ
ブログにしろ重要な要素です。

トレンドキーワードでのアクセスアップ、
というのではなく、もっと地味なんですけど、
ちょっと意識するだけで変わってくるという
そんなポイントです。

■アクセスを集める記事の書き方

アクセスを集めるポイントとしては、
各記事によって、ポイントとなるようなキーワードを、
類似語や類似表現にして、
言葉にバラエティをもたらせていくということです。

みながみな、同じキーワードを使って
検索するわけではないからですね。

若干余談になりますが、
「ペラサイトでは稼げない」
ということをよく聞くじゃないですか。

(稼げなくもないんですが、稼ぎにくいのは事実ですね)

あれは何も、検索エンジンに嫌われるとか
そういう意味だけの話じゃないんですね。

単純にいえば、
それだけキーワードをつめることができないので、
どうしても訪問する人が限定されてしまう
というのもあるんですね。

極端な例を言えば、
同じ悩みをもってても日本語のサイトには
日本語でキーワード入力した人しか訪れない、ってわけです。
英語でいれられたらなかなかたどり着かないんですよね。
今は翻訳機能や推察機能が発達しているので、
絶対たどり着かないことはないとはいえ、
少数の話です。

もっといえば、あなたがそこに記述しない言葉で
悩みを検索している人は、
あなたのサイトにはなかなかたどりつかないということですね。

なので、アフィリ記事を書くときは、
言葉にバラエティをできるだけ意識して書くほうが、
より広い範囲で人を集めることができますよってことです。

そういう面でも、ペラサイトって
成約させるのがなかなか難しいということなんですよね。

よほどコンテンツが強烈にささるもので、
10人きたら9人に響くというのであれば
いいんですけどね。
初心者さんや中級者さんほど、難しいのはそこです。

こうしたことも、できるだけでいいので
意識して記事を書いてみましょう。

こうした
・類似キーワードや、
・関連キーワード
・連想キーワード、
そうしたキーワードすべてのこと、
僕はこのツールを愛用しています。
⇒ キーワード発掘ツール

言葉って知ってるかしらないか、
ですので、調査するしかないのです。

そうした調査というのは手順が決まっていますし、
広範囲であればあるほど量が集まります。

このツールは調査した内容を全てCSV形式でストックしておけるので、
気になるキーワードがあれば、
ちょいちょい調査させてストックしておくのがおすすめですね。

記事)Ken


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甲原筧史郎(Ken)@管理人

Ken・甲原筧史郎
 稼げるアフィリエイターの仲間を増やすことを目指して、運営開始した私塾SNS【Ken通信】アフィリエイト講座V2は、開講してはや7年がたちました。会員メンバーは今や1000人を超えています。
 そんな僕がアフィリエイトについてどう考えているのか、なぜサイトアフィリエイターから、情報商材アフィリエイトをするのことにしたのか。そして、なぜアフィリエイター養成を目指してサポートSNSを運営しているのか。
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