どんなジャンルの記事でも書く方法。アクセスを集めるのには必ずしも「正しい記事」が重要・・・ってわけではない。

ちょっとテクニカルな手法ですが、
「どんなジャンルの記事でも書く方法」です。

さっそくタネあかしをしますが、
それは、このサイトを利用します。
⇒ 教えてgooカテゴリ一覧

ほかにも、こういうサイトで同じように活用できます。
⇒ Yahoo!知恵袋 カテゴリ一覧

あらゆるジャンルの質疑応答が掲載されているので、
記事ネタの宝庫ですね。
ただ、全文コピペしても意味が無いですよ。

あ、著作権云々・・・の問題ではないんです。

著作権についていえば、Yahooとかでは

第3章 コミュニティーサービスに関する規則(ガイドライン)
1.当社のコミュニティーサービスとは
コミュニティーサービスとは、お客様ご自身によるコンテンツの投稿などができる機能や、お客様同士で交流できる機能を有するサービス全般をい います。

2.コミュニティーサービスに投稿などをされたコンテンツの取扱い
お客様がコミュニティーサービスに投稿などをされたコンテンツの取扱いは原則として第1章総則の定めに従いますが、複数のお客様の手によって 記述、修正、削除などがなされてひとつの情報が形成されていく機能を提供しているサービスにおいては、お客様が投稿などをされたコンテンツをほかのお客様が自由に改変そのほかの利用を行うことを承認し、著作権、著作者人格権そのほかの権利を行使しないことをお客様にお約束いただいたものとみなします。

ということで
記事を書き込んだ方々に

・お客様が投稿などをされたコンテンツを
 ほかのお客様が自由に改変そのほかの利用を行うことを承認してね
・著作権、著作者人格権そのほかの権利を行使しないでね

と規約でお願いしているので。

純粋に検索エンジンの対策と、
読む人に対する、なんといいますか、
あなたが設定したキャラクターの息吹を
感じさせるためといういうものですね。

で、どうするのかというと、単純で
ざーっと、質問と回答を読んで、
あとは自分の言葉で両方をミックスして書いちゃうのです。

売るための記事でもなく、基本は日記スタンスの属性あわせなので、
ざっくりとした意味合いが通じてるだけでもOK
という割り切りをするぐらいで。

たった一人でも疑問に思う話題なのですから、
実際は結構アクセスが呼べたりします。
慣れれば5分もあれば、特定ジャンルの記事が書けちゃいます。

これを、このサイトから完全コピペにしても、
あまり読んでもらえないんですね。

さっきも書きましたが、人の気というか。
そういうのって実際感じられるのと、そうじゃないのって反応が違ってきます。
読んで自分なりに自分の言葉で書く。
この動作の中に自分の気が少し混ざります。
ここに「役立てばいいなぁ」という気が入れば。
もっとアクセス呼べます。
不思議ですけどね、本当に。

実はこの手法は、もはやサイトアフィリエイターの常套とも言えます。

数年前から、変わらずやっていますし、今後も活用できること間違いないです。
こうした元データを集める部分。
結構誰がやっても同じですし、同じ作業の繰り返しです。
こうした部分こそこういうのを活用する。

User Contents Search

こういうツールは利用者が増えても競合することはありませんね。

また、こうした記事は時間のあるときに
書き溜めておいて、自動投稿ツールを活用するのも
有りだと思います。

それにはこれですね。

無料ブログ・MT・WP 自動投稿ツール AutoPoster

こちらも普遍的な活用がきるツールです。

ジャンル関連の記事を購入するのもいいですが、
疑問や悩みの生の声のリサーチもできますし
関連するキーワードも収集できて、
知識もつくので、結構おすすめの作業です。

記事)Ken


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甲原筧史郎(Ken)@管理人

Ken・甲原筧史郎
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 そんな僕がアフィリエイトについてどう考えているのか、なぜサイトアフィリエイターから、情報商材アフィリエイトをするのことにしたのか。そして、なぜアフィリエイター養成を目指してサポートSNSを運営しているのか。
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